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PIC16F1789 & MPUトレーナー 17 / SD カードにアクセスする

参考: 定番!ARMキット&PIC用Cプログラムでいきなりマイコン制御[DVD-ROM付き] (マイコン活用シリーズ), p.209-216ターミナルは Tera Term。 main.c // テキスト p.213-214, リスト 23-6 のまま

PIC16F1789 & MPUトレーナー 16 / SPI EEPROM のリード & ライト

参考: 定番!ARMキット&PIC用Cプログラムでいきなりマイコン制御[DVD-ROM付き] (マイコン活用シリーズ), p.197-205ターミナルは Tera Term。 main.c // テキスト p.203, リスト 23-2 のまま

PIC16F1789 & MPUトレーナー 15 / I2C EEPROM のリード & ライト

参考: 定番!ARMキット&PIC用Cプログラムでいきなりマイコン制御[DVD-ROM付き] (マイコン活用シリーズ), p.189-196 main.c //テキスト p.193、リスト 22-2 のまま

PIC16F1789 & MPUトレーナー 14 / UART を使う / PC から PIC へ 1 文字送る

参考: 定番!ARMキット&PIC用Cプログラムでいきなりマイコン制御[DVD-ROM付き] (マイコン活用シリーズ), p.169-176 main.c #include "mcc_generated_files/mcc.h" #define LED0 RB2 #define LED1 RB3 #define LED2 RB4 char sio_getc() { char ch; ch = EUSAR…

PIC16F1789 & MPUトレーナー 13 / ウォッチドッグタイマーを使う

参考: 定番!ARMキット&PIC用Cプログラムでいきなりマイコン制御[DVD-ROM付き] (マイコン活用シリーズ), p.149-156 main.c /* テキスト p.155、リスト 17-3 のまま。経過時間を表示するプログラムである。 ウォッチドッグタイマーのタイムアウトピリオドは 4 …

PIC16F1789 & MPUトレーナー 12 / PWM を使ったビープ音で音階を発生する

参考: 定番!ARMキット&PIC用Cプログラムでいきなりマイコン制御[DVD-ROM付き] (マイコン活用シリーズ), p.143-148 main.c #include "mcc_generated_files/mcc.h" volatile int msCnt = 0; void delay_ms(int cnt) { msCnt = cnt; while(msCnt); } void SetBe…

TI-Nspire & Lua / DAC で任意波形を描くための波形テーブルを生成する 2 / interpolate() 使う

関連: TI-Nspire & Lua / DAC で任意波形を描くための波形テーブルを生成する 1 / 任意の数式を波形テーブルにする - .tns interpolate3.tns - Google ドライブ

Wolfram / 三次元勾配ベクトル場

f=x^2+y^2+z^2; v=VectorPlot3D[gradf,{x,-1,1},{y,-1,1},{z,-1,1}, VectorStyle -> "Segment"]; c=ContourPlot3D[f,{x,-1,1},{y,-1,1},{z,-1,1},Mesh->None,ContourStyle->Opacity[0.5,Blue]]; Show[v,c] 参考: レクチャーズオンMathematica, p144-145

Wolfram / ローレンツアトラクター

sol=NDSolve[{x'[t]==10(y[t]-x[t]),y'[t]==x[t](28-z[t])-y[t],z'[t]==x[t]y[t]-(8/3)z[t],x[0]==1,y[0]==0,z[0]==0},{x[t],y[t],z[t]},{t,0,50}]; p[t_]={x[t],y[t],z[t]}/.sol[[1]]; lorenz=ParametricPlot3D[p[t],{t,0,50},PlotRange->All] 参考: レクチ…

Wolfram / 方形波の合成

s[x_, n_] = (4/Pi)*Sum[Sin[(2 k - 1) x]/(2 k - 1), {k, 1, n}]; Manipulate[Plot[Evaluate[s[x, n]], {x, -2 Pi, 2 Pi}, PlotRange -> {-3, 3}], {n, 1, 10, 1}]参考: レクチャーズオンMathematica, p.91-92

TI-Nspire & Lua / ループの刻み幅に小数を使う場合の注意

for i = 1, 2, 0.1 do print(i) -- 2 に達しない (1.9 のあとに 2 を通り過ぎてループを抜けてしまう) end for i = 11, 12, 0.1 do print(i) -- 12 に達する end

TI-Nspire & Lua / シンプソンの公式による積分

.lua function integraSimps(f, from, to, numOfDiv) local sum = 0 local step = (to - from) / (numOfDiv or 2^5) ---[[ for i = (from + 2 * step), (to + step / 10), (2 * step) do sum = sum + (f(i - 2 * step) + 4 * f(i - step) + f(i)) * step / 3…

TI-Nspire & Lua / DAC で任意波形を描くための波形テーブルを生成する 1 / 任意の数式を波形テーブルにする

TI-Nspire & Lua / DAC で任意波形を描くための波形テーブルを生成する 2 / interpolate() 使う - .lua function createWave(func) local POW = math.pow local FLOOR = math.floor local CEIL = math.ceil local MIN = math.min local MAX = math.max local…

PIC16F1789 & MPUトレーナー 11 / DAC で任意の波形を生成する

参考: 定番!ARMキット&PIC用Cプログラムでいきなりマイコン制御[DVD-ROM付き] (マイコン活用シリーズ), p131-134 テーブルに格納した 8 ビットデータを順番に読み取って任意波形を生成する。リファレンス電圧には電源電圧を使う。 main.c #include "mcc_gene…

TI-Nspire 組込函数 interpolate()

三次補間で未知の函数を近似する。 構文: interpolate(xValue, xList, yList, yPrimeList) 返値: リスト 実行例 1: 実行例 2 (既知のポイントの傾きを実行例 1 とは逆にした): .tns interpolate2.tns - Google ドライブ

PIC16F1789 & MPUトレーナー 10 / パルス幅を測る

参考: 定番!ARMキット&PIC用Cプログラムでいきなりマイコン制御[DVD-ROM付き] (マイコン活用シリーズ), p.99-102 Timer1 のクロックを 1 MHz (= 16 MHz / 4 クロック / 4 分周) にすると、Timer1 は 1 μsec (= 1/(1 MHz)) ごとにインクリメントする。 16 ビ…

PIC16F1789 & MPUトレーナー 9 / 周波数を測る

参考: 定番!ARMキット&PIC用Cプログラムでいきなりマイコン制御[DVD-ROM付き] (マイコン活用シリーズ), p95-98 Timer1 を周波数カウンターに使う。Timer1 のクロックソースを外部クロックに設定し、その外部クロックの数 (下の例では Genuino101 から出力さ…

PIC16F1789 & MPUトレーナー 8 / 遅延函数を作る

参考: 定番!ARMキット&PIC用Cプログラムでいきなりマイコン制御[DVD-ROM付き] (マイコン活用シリーズ), p.77-83

PIC16F1789 & MPUトレーナー 7 / LCD モジュールに何かを表示する

参考: 定番!ARMキット&PIC用Cプログラムでいきなりマイコン制御[DVD-ROM付き] (マイコン活用シリーズ), p.69-76 main.c #include "mcc_generated_files/mcc.h" #include "lcd.h" #define PUSH_SW0 RA3 #define PUSH_SW1 RB7 #define PUSH_SW2 RE3 volatile i…

PIC16F1789 & MPUトレーナー 6 / 7 セグメント LED を使う 2 / 外部スイッチで何かを表示する

main.c #include "mcc_generated_files/mcc.h" #define PUSH_SW0 RA3 #define PUSH_SW1 RB7 #define PUSH_SW2 RE3 #define DIG1 RE0 //千の位 #define DIG2 RE1 //百の位 #define DIG3 RE2 //十の位 #define DIG4 RC1 //一の位 volatile int msCnt = 0; void…

PIC16F1789 & MPUトレーナー 5 / 7 セグメント LED を使う 1

参考: 定番!ARMキット&PIC用Cプログラムでいきなりマイコン制御[DVD-ROM付き] (マイコン活用シリーズ), p.61, 64-65 youtu.be main.c #include "mcc_generated_files/mcc.h" #define DIG1 RE0 //千の位 #define DIG2 RE1 //百の位 #define DIG3 RE2 //十の位…

PIC16F1789 & MPUトレーナー 4 / 外部スイッチで LED を点滅する

参考: 定番!ARMキット&PIC用Cプログラムでいきなりマイコン制御[DVD-ROM付き] (マイコン活用シリーズ), p.59 main.c #include "mcc_generated_files/mcc.h" #define LED0 RB2 #define LED1 RB3 #define LED2 RB4 #define PUSH_SW0 RA3 #define PUSH_SW1 RB7 …

PIC16F1789 & MPUトレーナー 3 / L チカを行う

参考: 定番!ARMキット&PIC用Cプログラムでいきなりマイコン制御[DVD-ROM付き] (マイコン活用シリーズ), p.41-51 1. 前回作った framework.X をフォルダーごとコピーしてフォルダー名を「led_on.X」に変える。 2. MPLAB X IDE を起動する。 3. メニューバーか…

PIC16F1789 & MPUトレーナー 2 / フレームワークを作成する

参考: 定番!ARMキット&PIC用Cプログラムでいきなりマイコン制御[DVD-ROM付き] (マイコン活用シリーズ), p.28-36 以降共通して使用するためのフレームワークを作成する。 1. MPLAB X IDE を起動し、メニューバーから [File] > [New Project] の順に選択する。…

PIC16F1789 & MPUトレーナー 1 / 開発環境を整える

参考: 定番!ARMキット&PIC用Cプログラムでいきなりマイコン制御[DVD-ROM付き] (マイコン活用シリーズ), p.19-20 下の手順に従って、「統合開発環境 MPLAB X IDE」「C コンパイラ XC8」「コンフィグレーション用ツール MPLAB Code Configurator」の順にインス…

TI-Nspire & Lua / スクリプティングのヒント / 自作の描画函数も出来合いの描画函数と同じように実行できるようにする

参考: http://adriweb.free.fr/t3/2013/Powerpoint_Advanced_TI-Nspire_Lua_Programming.pptx, p.25 --[[普通の方法 function drawCircle(centerX, centerY, radius, gc) -- 中心座標で円を描くための自作函数 local diameter = radius + radius gc:drawArc(…

TI-Nspire & Lua / スクリプティングのヒント / Nspire 側の変数を Lua に呼ぶときは on.timer() 内で var.recall() を使うのではなく var.monitor() と on.varChange() とを使う

参考: http://adriweb.free.fr/t3/2013/Powerpoint_Advanced_TI-Nspire_Lua_Programming.pptx, p.22 .lua --[[方法 1. on.timer() 内で var.recall() を使う local slider1 = nil function on.construction() on.timer() -- 最初に Nspire 側の変数の初期値…

TI-Nspire & Lua / スクリプティングのヒント / メタテーブルを使う 9 of 9 / メモ化する

参考: Programming in Lua プログラミング言語Lua公式解説書, p.194-200 http://adriweb.free.fr/t3/2013/Powerpoint_Advanced_TI-Nspire_Lua_Programming.pptx, p.15 お気楽 Lua プログラミング超入門 -- 竹内函数を定義する。これをメモ化してみる。 funct…

TI-Nspire & Lua / スクリプティングのヒント / メタテーブルを使う 8 / スタックを実装する

参考: お気楽 Lua プログラミング超入門 Stack = class() function Stack:init(size) self.buff = {} self.size = size or math.huge end function Stack:push(val) if #self.buff < self.size then table.insert(self.buff, val) else error("Error: Stack …

TI-Nspire & Lua / スクリプティングのヒント / メタテーブルを使う 7 / メタテーブルを直接使わずにクラスを利用する

Nspired Lua は class() ライブラリーが実装してあるのでメタテーブルを直接使わずにクラスが記述できる。 Class = class() function Class:init(a, b) self[1] = a self[2] = b end function Class:setValue(where, what) rawset(self, where, what) end --…

TI-Nspire & Lua / スクリプティングのヒント / メタテーブルを使う 6 / __index を利用してクラスふうにしてみる

参考: お気楽 Lua プログラミング超入門, リスト 4 およびリスト 5 -- メタメソッドを格納するためのテーブルを用意する。このテーブルがいわゆるクラスに相当する。 Class = {} -- 例として、テーブルの任意の位置に値をセットするためのメタメソッドを定義…

TI-Nspire & Lua / スクリプティングのヒント / メタテーブルを使う 5 / __newindex

-- __newindex イベントは、存在していないフィールドに値を代入するときに適用される。 -- テスト用のメタメソッドを定義する。 function testMethod(t, k, v) rawset(t, k, v + 1000) -- t[k] = v + 1000 と同じことだが、t[k] = v + 1000 だとメタメソッ…

TI-Nspire & Lua / スクリプティングのヒント / メタテーブルを使う 4 / __index

-- __index イベントは、テーブルの値を参照したのに値がなかったときに適用される。 -- テスト用のメタメソッドを定義する。 function testMethod(t, k) return tostring(t)..", k: "..k end -- メタテーブルをセットする。 testTable = setmetatable({aaa …

TI-Nspire & Lua / スクリプティングのヒント / メタテーブルを使う 3 / 新しく行列型のデータを作って要素同士の四則演算ができるようにする

-- 行列同士のサイズの相違は想定しない。 -- 穴あき行列は想定しない。 -- 数値以外は想定しない。 -- 行列の要素同士の四則演算を行うためのメタメソッドを定義する。 function calc(operator) return function(matA, matB) local result = {} for row = 1…

TI-Nspire & Lua / スクリプティングのヒント / メタテーブルを使う 2 / 新しくリスト型のデータを作って要素同士の四則演算ができるようにする

-- リスト同士のサイズの相違は想定しない。 -- 穴あきリストは想定しない。 -- 数値以外は想定しない。 -- リスト同士の四則演算を行うためのメタメソッドを定義する。 function calc(operator) return function(listA, listB) local result = {} for i = 1…

TI-Nspire & Lua / スクリプティングのヒント / メタテーブルを使う 1 / 演算子をオーバーロードする

table1 = {name = "Tom Brady", rating = 110} table2 = {name = "Matt Ryan", rating = 100} function myAdd(a, b) -- これをメタメソッドとして使う。 return a.rating + b.rating end setmetatable(table1, {__add = myAdd}) -- setmetatable(テーブル, {…

TI-Nspire & Lua / スクリプティングのヒント / クロージャを使う 9 of 9 / 演習 9.3: 多項式を計算する

-- 演習 9.3: 演習 5.4 では、係数テーブルと変数値とを引数として取ってその多項式の値を返す函数を記述した。 -- 今度はその函数のカリー化版を作れ。 -- 係数テーブルを変数として取ってその多項式の値を返す函数を返す函数を作れ。 function newpoly(coe…

TI-Nspire & Lua / スクリプティングのヒント / クロージャを使う 8 / 演習 9.2

-- 演習 9.2: 下のチャンクの出力はどうなるか。 function F(x) return { set = function(y) x = y end , get = function() return x end , } end o1 = F(10) o2 = F(20) print(o1.get(), o2.get()) -- x の値がそのまま返ってくる o2.set(100) o1.set(300) …

TI-Nspire & Lua / スクリプティングのヒント / クロージャを使う 7 / 演習 9.1: 積分する

-- 演習 9.1: 函数 f を引数に取ってその積分の近似値を返す函数 integral を作れ。 -- Exercise 9.1: Write a function _integral_ that takes a function _f_ and returns an approximation of its integral. local function integral(f) return function(…

TI-Nspire & Lua / スクリプティングのヒント / クロージャを使う 6 / 図形の包含判定

-- 円の包含判定。クロージャを使わない。 function disk1(x, y) return (x - 1)^2 + (y - 3)^2 <= 4.5^2 end print(disk1(0,0), disk1(1, 5)) -- 円の包含判定。クロージャを使う。 function disk2(cx, cy, r) -- 円を定義する函数。 return function(x, y)…

TI-Nspire & Lua / スクリプティングのヒント / クロージャを使う 5 / 再帰的なローカル函数を作る

-- 再帰的なローカル函数の定義 local function fact(n) if n == 0 then return 1 else return n * fact(n - 1) end end print(fact(69)) -- 下のような定義の仕方では再帰呼び出しができない。 -- FACT(n - 1) をコンパイルする時点ではまだローカル函数 FA…

TI-Nspire & Lua / スクリプティングのヒント / クロージャを使う 4 / ローカル函数を作る

-- ローカル函数の作成 local function add(a, b) return a + b end local function double(n) return add(n, n) -- ここで、上に定義した add 函数が使用できる。 end print(double(10)) -- これは下のように記述しても同じことである。むしろこちらが lua …

TI-Nspire & Lua / スクリプティングのヒント / クロージャを使う 3 / テーブルに函数を格納する

-- テーブルに函数を格納する。 table = {} table.add = function(a, b) return a + b end table.sub = function(a, b) return a - b end print(table.add(1, 2), table.sub(1, 2)) -- これは下のように記述しても同じことである。 table = { add = function…

TI-Nspire & Lua / スクリプティングのヒント / クロージャを使う 2 / 函数を再定義する

-- math.sin 函数の引数が度単位で指定できるよう math.sin 函数を再定義してみる。 originalSin = math.sin math.sin = function(deg) -- これで、オリジナルの math.sin 函数が無名函数によって上書きされた。 return originalSin(math.rad(deg)) end prin…

TI-Nspire & Lua / スクリプティングのヒント / クロージャを使う 1 / 微分係数を求める

--[[ クロージャを利用して任意函数の点 x における傾きを求めてみる。 --]] function derivative(func, delta) local delta = delta or 1e-12 return function(x) return (func(x + delta) - func(x)) / delta end end function sute(x) -- この函数の点 x …

TI-Nspire & Lua / スクリプティングのヒント / テーブルの末尾に要素を追加するときは table.insert() を使わない

Reference: http://adriweb.free.fr/t3/2014/Advanced_TI-Nspire_Lua_Programming.pptx, p.8 local num = 3000000 -- 1 local list = {} local timeStart = timer.getMilliSecCounter() for i = 1, num do table.insert(list, i) end local timeStop = timer…

TI-Nspire & Lua / スクリプティングのヒント / pairs() も使わない

Reference: http://adriweb.free.fr/t3/2014/Advanced_TI-Nspire_Lua_Programming.pptx, p.8 local list = {} for i = 1, 8000000 do list[i] = i end -- 1 timeStart = timer.getMilliSecCounter() for i = 1, #list do local value = list[i] end print("1…

TI-Nspire & Lua / スクリプティングのヒント / ipairs() は使わない

Reference: http://adriweb.free.fr/t3/2014/Advanced_TI-Nspire_Lua_Programming.pptx, p.8 local list = {} for i = 1, 5000000 do list[i] = i end -- 1 timeStart = timer.getMilliSecCounter() for i = 1, #list do local index = i local value = list…

TI-Nspire & Lua / スクリプティングのヒント / テーブルの最適化 / 不要な再ハッシュは避ける

Reference: http://adriweb.free.fr/t3/2014/Advanced_TI-Nspire_Lua_Programming.pptx, p.6 “ Again, help Lua know more about the tables you're going to use! Avoid useless rehashes when possible! ” -- 1 timeStart = timer.getMilliSecCounter() fo…

TI-Nspire & Lua / スクリプティングのヒント / テーブルの最適化 / テーブルのサイズを決めておく

Reference: http://adriweb.free.fr/t3/2014/Advanced_TI-Nspire_Lua_Programming.pptx, p.5 “ Help Lua know more about the tables you're going to use! ” timeStart = timer.getMilliSecCounter() for i = 1, 1000000 do local a = {} a[1] = 1; a[2] = …