LabVIEWメモ

ステートマシンと列挙定数と

ステートマシンのテンプレート: Template_State_Machine.vi - Google ドライブ Whileループ、ケースストラクチャ、列挙定数を組み合わせる。 あとから項目が追加しやすい列挙体を作る方法: ブロックダイアグラムで[ファイル]、[新規...]の順に選択する。 ダ…

ADCペリフェラル / free runningモードを試す / AD変換値をシリアル通信でPCへ送る

https://github.com/ti-nspire/AVR/tree/master/slow_scope (.vi含む) ADCSRAレジスタのADATEビットをセットしてfree runningモードにする。テキストはpyserialでデータを受けているが、ここではLabVIEWを使ってみる。 #include <avr/io.h> extern "C" { #include <util/delay.h> #in</util/delay.h></avr/io.h>…

シフトレジスタを使う / 2次元排列に1行ずつどんどんプッシュしてゆき、一定行数からはみ出した古い行は捨てる

sute_Push_and_Discard_Rows.vi - Google ドライブ

np.sum(ndarray, axis=0)と同じことをしてみる

これと同じことをしてみる。 ふたとおり考えたがどちらが速いかはわからない。 sute_np_sum_axis0.vi - Google ドライブ

top index、bottom index、run over

ODE Runge Kutta 4th Order VI - LabVIEW 2018 Help - National Instruments ODE4次ルンゲ・クッタ法 VI - LabVIEW 2018ヘルプ - National Instruments 原文: X Values is a 2D array of the solution vector x[10], …, x[n]. The top index runs over the t…

常微分方程式をVIリファレンスとして入力する方法

ブロックダイアグラムに[スタティックVIリファレンス]函数を配置する。 配置したそのアイコンを右クリックし、[パスを参照...]を選択し、目的のVIを選択する。 再度そのアイコンを右クリックし、[タイプ指定されたVIリファレンス]に✔マークをつける。 これで…

yield equidistant time steps between

ODE Runge Kutta 4th Order VI - LabVIEW 2018 Help - National Instruments ODE4次ルンゲ・クッタ法 VI - LabVIEW 2018ヘルプ - National Instruments 原文: Times is an array representing the time steps. The Runge Kutta method yields equidistant ti…

[ODE4次ルンゲ・クッタ法VI] (ODE Runge Kutta 4th Order.vi)

RK4_Ex.vi - Google ドライブ [X(変数名)]が従属変数名排列。 [X0]が従属変数初期値排列。 [時間]が独立変数名。デフォルトは"t"。 ここでは従属変数に{"x", "y"}を指定したので、解は左からx, yの順に並ぶ。 詳細ヘルプに「ルンゲ・クッタ法を使用して、初…

代数式を文字列で指定し、その変数に何かを代入して計算する

数式の計算_Ex.vi - Google ドライブ 代数式文字列を[フォーミュラ文字列解析VI] (Parse Formula String.vi)で解析する。 そのあと[解析済フォーミュラ文字列評価VI] (Eval Parsed Formula String.vi)を使って、フォーミュラに含まれている変数に値を代入し…

画像ファイルを読み込んで表示する

Read_Image.vi - Google ドライブ 参考: https://knowledge.ni.com/KnowledgeArticleDetails?id=kA00Z000000P72USAS&l=ja-JP https://knowledge.ni.com/KnowledgeArticleDetails?id=kA00Z0000019ZR4SAM&l=ja-JP ここでは.pngファイルを読み込んだが、ほかに.…